Sexy Life (・_・) Official Blog♪
【sexy】普通、色気しか連想できないワードだが…僕が僕であるために、男であることを誇りに思える生き方こそSexy。Apple Mac・iPod、コペン、音楽情報を織り交ぜながらの、多趣味な好奇心雑学満載のMen's Macなブログ♪
Apple Store(Japan)
恒例4月ドラマの整理♪
ここんところブログ的には活動が少ないsexykentです(・_・) こういう時は、たいてい「Macが他の作業で付きっきり」なんてケースが殆どですな。こういう単調な作業こそ、効率がイイとされるWindowsPCを使いたい。ってなわけで、Core 2 Duo搭載のサーバPC購入を検討中。そんな高くないっすよ、3万ちょいくらいみたいだし。

さて、軒並み揃った春の新ドラマ。って、今頃かいっΣ( ̄口 ̄)
いや、それは俺の所為じゃない。キムタクのせいだ。一ヶ月遅れで始るドラマって、前代未聞じゃないの…?いくらSMAP何週年記念イヤーだからって、もったいぶってスマスマを引っ張る必要があったのか…。

【つづきを読む…】
映画音楽の嗜好
面白い雑貨を探すとナカナカみつからないsexykentです(・_・) 僕は雑貨屋が好きです。あの、ろくに役に立たないけれど、やたらデザインとか機能美を追求している世界観が好きなんです。それが程よい値段の割には、誰も持っていないような掘り出しモンだと感動するのです。でも、あくまでそれは主観になってしまうため、人にプレゼントをする目的だとかなり難しいチョイスになってしまうのです。あんまり趣味に走りすぎると、その人の趣向に合わないてこともあるし、なるべく実用的であり、かつ隙間産業的なポジションが望ましいのです。とりあえず、目ぼしいものは見つけたけど、今日は時間がなくてお預けさ。

さて、俺の甘い音楽的嗜好のジャンルに、映画音楽というのがある。まぁ、ドラマとかのサントラも然り(でもサントラなんて買ったことはないけれど)。その映画・ドラマを好きであるということは、同時にその音楽の世界にも浸ってしまうことでもある。モチロン例外もあるんだけど、そのメロディーを口ずさみながら、とあるシーンを思い出すというのは変らない。「冬のソナタ」の音楽は、パクリだとかイイながら結構好きだし。

逆に、その音楽が使われているという元の映画を観たくなるというタイアップな影響も受けてしまうわけで。たとえば、チャップリンの「モダン・タイムス」は「Smile」を聞いてから観た。


ちょうど7分10秒あたりから、Smile原曲。ナット・キング・コール歌詞付で歌って、様々なアーティストがカバーしている。

で、もうひとつ素晴しき映画音楽と唸ってしまうのが、「Raindrops Keep Falling On My Head」。これもカバーが多いよね。



「明日に向かって撃て!」の曲だ。ちょびっと影を感じるんだけど、90%前向きな感じの曲。名曲というのは、なんかそんな感じの潜在的黄金比があるような気がする。

2008年3月現在 観たい映画の覚書♪
急に体調を崩してお仕事まで休んでしまったsexykentです(・_・) えっとですね、何となく原因は分かってるんでス。「酒が合わない」「油が合わない」そんなデリケートな体になりつつあるようなのです。つまり、僕は合わない油モンを合わない酒で飲んでしまい気持ち悪くなってAUTOしちまったですな。すごく酒が弱くなりました…普通あんまり飲まないから?まぁせいぜい500ml一本くらいですね、旨いと思うのは。でも、昨日は二本飲んだんですよ、勢いで。つか、寝酒みたいなノリで、真っ昼間に。KIRINのホップが旨いとかいう緑色のヤツと、サッポロ黒ラベル。それと、駄菓子みたいなうっすいペラペラのカツと、ほっそいサラミと、期間限定のポテチ(春しお)。で、寝たのはいいけど、胃がムカムカしてきてソレドコデナイ。ちょっとすりゃ納まるかと思いきや、悪酔いみたいになってね。そういえば、朝飯代わりにカップラーメンを食ったな(コイツも食い慣れないから胃もたれしがち)…。今はだるくて寝不足と腹筋痛(げろりん故)ですわ。

さてさて…最近映画がイマイチだったが、ちょこちょこと面白そうなのがでてきたぞ。ってなわけで、ひさびさに覚書といこう★
【つづきを読む…】
鹿男あをによし
車の傷を治さなきゃならんsexykentです(・_・) 高速に乗っている時に飛んできたのにぶつかったんだよな、きっと。そういえば、そんなことがあった。ガラスじゃなくてヨカッタというか。で、板金に頼んで保険を使うのも手だけど、高くついちゃうだろう。まぁ3mm程度の小さい傷だから自分で処理しちまおうと思う。結構神経使うけどね。そのまえに、黄砂を浴びたコペンを洗車したい…

さて、考古学と日本の歴史もひっくるめて興味深い、万城目学原作のドラマ「鹿男あをによし」。原作がしっかりしているから、細かいところまで気が利いている感じで、見ていて安心できるドラマだ。是非、原作も読みたいね。

鹿男あをによし鹿男あをによし
(2007/04)
万城目 学

商品詳細を見る




【つづきを読む…】
薔薇のない花屋
雨も降ったし、梅の香りも漂うトーキョーシチー…おかげでびしょ濡れのsexykentです(・_・) たまたま車で通勤してたんだけど、駐車場まででしっかり濡れた。まぁ、雨に濡れて歩くなんていうシチュエーションは、大人になると「悲しい出来事と抱き合わせ」みたいなイメージがあったが、そんなことはないんですね。フツーです…

月9の今クールトップ視聴率の「薔薇のない花屋」。野島伸司の割には、やたらとネタバレが多いし、稚拙な展開だなーと思って覧ていたら…ネタバレというか完全に視聴者をひっくるめての騙しだった。うん、流石だな。だけど、それは諦めないで毎回キチンと覧ていないといけないわけで、そこまで飽きさせないで引っ張るというテクニックも高度なはず。でも、それをやってのけているから強いドラマだと思う。

【つづきを読む…】