Sexy Life (・_・) Official Blog!
Apple Mac/iPhone/iPad/iPodをsexyに使うための情報ブログ!

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

 

【sexykent】 オイルショック+ベビーブーム世代の元デザイナー。芸術や音楽に早くから目覚めたが、才能を伸ばすほど追求せず。いいかげん我とアートの関係を問いただしたくなった矢先、一切のデザイン生命を絶ちきる。そして今、仕事と生き甲斐をリセットして歩んでいる。目下、iOSが人生を変えると信じ込み、精進中。

 

ドミノ・ピザ【PC向けサイト】

08/25のツイートまとめ
sexykent

ジョブズ、CEO辞め??!!!
08-25 10:12

スティーブ・ジョブズ氏が米Apple+CEOを退任、後任にはティム・クック氏 #mycomj http://t.co/XphYETs
08-25 10:23

米アップルのジョブズ氏がCEO辞任-後任にティム・クック氏(2) - Bloomberg.co.jp http://t.co/ObemE7W
08-25 10:24

米アップルのジョブズCEOが辞任、時間外で株価急落 | Reuters http://t.co/leXuYRE
08-25 10:26

ペルーでも巨大地震…。あのさー紳助ネタもうテレビはやめれー(´・_・`)
08-25 10:53

僕がMacを弄り始めた頃、漢字Talk7と呼ばれるSystem7が載っていて、68Kも呼ばれるモトローラのCPUがPowerPCにそのうち代わるというアナウンスがこぼれ始めていたんだ。
08-25 11:12

それはまだMacがMacintoshという正式名で、Appleガラモンドという書体で製品名が綴られていた頃だ。雑誌の付録のフリーウェアとかシェアウェアが宝の宝庫のように愉しく、カスタマイズすることで知識と愛着を深めていた。
08-25 11:16

ちょっとしたアプリやユーティリティが、マシンの限界を伸ばすかのようにアイデアに満ちていた。メモリもストレージも高価で少ない容量だし、CPUのクロックも低い。今のiPhoneよりも性能は遥かに劣っている。
08-25 11:22

全てが高価で一過性だったけど、それがあれば仕事になってしまい、似たような粗悪品が大量生産されていく時代になっていった。もはやその道具は大したアドバンテージにもならず、互換機登場とか、Windowsにも圧されたりとか、OSライセンスとかで揺れたPPC G2時代がつまらなかった。
08-25 11:31

PPC G3から一気に処理速度が上がっていく傾向になって、旧マシンからの移行も進んだ。でも過去の投資とマシンの愛着とドングルキーのしがらみで、CPUのアップグレードも盛んだった。
08-25 11:43

そんな折、Appleに復帰したジョブズの放ったiMacはレガシーなハード遺産を全て放棄せざるを得ない仕様で、しかもトランスルーセントな一体型の可愛いボディの上、高性能なG3を搭載していた。USBがSCSIの代わりになるのか、ADB端子がないとか、かなり大きな問題だった。
08-25 11:53

G3、G4の時代はそんな移行期と重なって、OS9からOSXの移行もあった。OS9が起動でき、尚且つOSXでも起動する過渡期のMacはかなり重宝した。僕にとってそれはPowerBook G4でTiger時代まで現役で使用していた。
08-25 12:20

そしてG5、Intel…とMac遍歴は今に至るけど、ジョブズは確かにマシンを売るというより、「体験」を売るということをしてきたと思う。結果的にそれは新しい技術の押売りなのかもしれないけれど、普及価格でそれを先にやってのけるというのは、単なる商売人の発想ではなかった。
08-25 12:37

つまり、「体験」が先にあって、そのためのハード、OSという位置付けなんだと思う。二本柱がMac~のMacintoshの体験、そしてi~のiOSの体験。そのための最適化でばっさり切り捨てがあるのも、かなり慣らされてきた(笑) ジョブズへ、しがらみを開放してくれた礼を言いたい。
08-25 12:42

“@cnet_japan: ソニー、レンズ交換式「ハンディカム」に新機種--フルHD60pや24p記録を実現 http://t.co/qFWXnaO” これイイね。使い道ないんだが…
08-25 12:54

何の変哲もないLove Song by Bank Band(KANのカバー) http://t.co/75h5ioI
08-25 13:51

この記事に対するコメント
この記事に対するコメントの投稿